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BACK
374Y |
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REGULAR
354Y |
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FRONT
333Y |


| 目標を定めやすいスターティングホール。ティーから全てのバンカーとグリーンが美しく視界に入る。グリーンはピン手前に乗せると1パットのチャンス |
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BACK
375Y |
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REGULAR
330Y |
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FRONT
350Y |


| 気負って左ショートカットを狙うと失敗するホール、第1打の目標は、カート道路方面の山に立つ2本木。第2打は無理をすると左のOBゾーンに吸い込まれる。うまく花道を利用して攻める。 |
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BACK
186Y |
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REGULAR
171Y |
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FRONT
151Y |


| ショットの正確さを競い合うショートホール。直接キャリーで狙うときは、ニューベントグリーン時は左手前に乗せるとよい。やや打ち下ろしのため1クラブ小さくてよい。 |
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BACK
398Y |
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REGULAR
374Y |
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FRONT
352Y |


| 広いフェアウェイに向かって豪快なドライビングが楽しめる。左右に曲げるとクロスバンカーなので注意。第2打は距離感を誤りグリーン手前のバンカーに捕まりやすい。打ち上げなので、1クラブ大きいクラブ選択を |
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BACK
415Y |
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REGULAR
396Y |
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FRONT
371Y |


| 軽率な2オン狙いで大叩きするホール。第1打はOBを確認し、左山裾へ。第2打は打ち上げのため大きめに攻めていくが、ロングアイアンの距離が残るときは、両グリーン手前のフェアウェイに落とすと良い |
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BACK
206Y |
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REGULAR
188Y |
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FRONT
172Y |


| 手前に並ぶ3つのバンカーが、花道からの攻めを難しくしている。長いクラブを使用するため、まずは乗せることを頭において。打ち下ろしなので、1クラブ小さくても良いが、グリーン奥にこぼしても寄せはやさしい。 |
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BACK
532Y |
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REGULAR
501Y |
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FRONT
479Y |


| グリーンまわりのバンカーが眩しいロングホール。アプローチ勝負なので、第1打を左クロスバンカーの右へコントロールし、第2打で確実にフェアウェイセンターへ刻んでおくことが大切。グリーンがいずれも受けているためアプローチをピン手前に落とすとパーを狙える。 |
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BACK
444Y |
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REGULAR
422Y |
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FRONT
422Y |


| フラットだが距離のあるミドルホール。飛距離に自信がなければ3オン狙いショートアイアンの距離からだと十分に花道を利用できる。 |
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BACK
551Y |
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REGULAR
521Y |
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FRONT
502Y |


| 右から攻めていけば安全なホール。第1打は右クロスバンカーの左を通す気持ちで。第2打で残り100ヤード以内まで運べると池越えの3オンが楽になる。距離が足りない人は3打目で池手前へ刻むとよい。 |
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BACK
575Y |
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REGULAR
547Y |
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FRONT
520Y |


| 第1打・第2打ともに右に曲げるとOB。広い左サイドにターゲットゾーンを定めよう。ロングヒッターならば3オンできるが、グリーン周りのバンカーは結果オーライを許さないため、3打目を刻みアプローチ勝負したほうが良い。 |
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BACK
398Y |
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REGULAR
381Y |
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FRONT
360Y |


| フェアウェイが広くロングドライブを競いあえるホール。右クロスバンカーの左を通すつもりでティーショットしよう。第2打はグリーンが高くなっているため、やや大きめに攻める。 |
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BACK
373Y |
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REGULAR
351Y |
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FRONT
329Y |


| ティーショット落下地点の左右にクロスバンカーが待ち受けている。フェアウェイ中央やや左に落とすショットが最高。第2打はニューベントグリーンの場合は左のOBが近く危険。高いボールでバンカー越えよう。 |
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BACK
188Y |
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REGULAR
167Y |
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FRONT
146Y |


| ショットのぶれを許さないショートホール。直接グリーンをとらえる果敢な攻めが要求されるが、風がフォローの日は奥の池が効いてくる。打ち下ろしなので、1クラブ小さくコンパクトなショットでグリーンセンターを狙おう。 |
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BACK
403Y |
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REGULAR
365Y |
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FRONT
365Y |


| 左右の林に入れると急斜面に落ちるので、ティーショットは慎重に。右のラフはフェアウェイに向かって受けているためこの方向がベスト。見た目より距離が残る第2打は、大きめに乗せていくか、ノーハザードの花道へ刻むか、自らの飛距離に合った攻略を。 |
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BACK
364Y |
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REGULAR
347Y |
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FRONT
328Y |


| 豪快なドライビングと繊細なアプローチを同時に楽しめるホール。フェアウェイセンターを堂々と征服したあとは、打ち下ろしのレイアウトが広がる。1クラブ小さいアイアンで高いボールでグリーンセンターに乗せよう。 |
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BACK
207Y |
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REGULAR
170Y |
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FRONT
170Y |


| 谷越えで風向きが変わりやすいショートホール。グリーンは受けているためピン手前に乗せるのが理想。手前のバンカーを避けようとしてオーバーすると厄介な下りのパットが残る |
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BACK 454Y |
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REGULAR 389Y |
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FRONT 362Y |
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LADY 307Y |


| ティーグランドからはっきりとグリーンが望めるため、攻略ルートを引きやすい。クロスバンカーの威圧感に負けないティーショットを。第2打はグリーンまで十分な距離が残るので、アプローチが楽な花道へ刻んでも良い。 |
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BACK
514Y |
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REGULAR
498Y |
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FRONT
478Y |


| フェアウェイが左へ流れているため、第1打は右狙い。ニューベントグリーンは手前の美しい池をどう攻めるかがポイント。オールドベントグリーンは安全な花道を生かして3オン狙い。オーバーはOBなので手前から攻めよう。 |
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BACK
383Y |
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REGULAR
358Y |
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FRONT
335Y |


| 第1打の落下地点にクロスバンカー、さらに左右OBのため第1打はコントロール重視。やや打ち上げのセカンドはガードバンカーに入れないように大きめに攻めるとよいが、コントロールに自信があれば花道からピン手前に乗せることも可能。 |
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BACK
537Y |
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REGULAR
517Y |
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FRONT
487Y |


| 右ドックレッグでフェアウェイもやや右に流れるので、第1打は心持ち左がよい。セカンドは、ニューベントグリーン狙いの場合は右に曲げると、グリーン手前の窪地状のラフに入り、苦しいアプローチが残る。フェアウェイ中央へ丁寧に刻むとピンデッドにパーオンできる。 |
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BACK
410Y |
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REGULAR
390Y |
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FRONT
367Y |


| フラットな左ドックレッグホール。左クロスバンカー越えは余程の飛ばし屋でないと無理。基本どおり右目を攻め確実にフェアウェイをとらえるほうがよい。第2打は距離が十分残るためバンカーをよく確かめた上で花道狙い。 |
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BACK
167Y |
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REGULAR
151Y |
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FRONT
133Y |


| キャリーボールのコントロールを競い合うショートホール。打ち下ろしの距離感に注意し柔らかいボールを上げていけばグリーンがやさしく受け止めてくれる。右にボールが出るとOBがあるので注意 |
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BACK
401Y |
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REGULAR
360Y |
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FRONT
382Y |


| ロングヒッターは右に続く谷沿いのショートカットを楽しめるが、曲がりやすければやめたほうがよい。フェアウェイ左に運んだ後の第2打はやや打ち上げでグリーンが受けているためピンをデッドに狙うつもりで果敢にキャリーオンしていこう。 |
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BACK
383Y |
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REGULAR
358Y |
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FRONT
334Y |


| 第2打で池越えのプレッシャーがかかるホール。ティーショットは広いフェアウェイのセンターをターゲットにのびのびと。第2打は、ニューベントグリーンは池が間近に迫っているのでグリーン中央へ。オールドベントグリーンは左バンカーへ入れないようやや右から攻める。 |
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BACK
451Y |
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REGULAR
430Y |
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FRONT
411Y |


| 打ち上げで距離もあるためアベレージヒッターは3オン狙い。フェアウェイは広いので思い切りのよいティーショットができる。セカンドは確実に花道方向へ刻んだほうがよい。 |
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BACK
194Y |
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REGULAR
174Y |
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FRONT
156Y |


| 池がグリーンを二分する、やや打ち下ろしのショートホール。オールドベントグリーンは距離があり、池も巻いているのでプレッシャーを感じる。左のOBにも気をつけグリーンセンターを狙おう |
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BACK
576Y |
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REGULAR
553Y |
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FRONT
528Y |


| グリーンまで美しいレイアウトを見下ろすロングホール。2打目からの打ち上げのため2オンはまず不可能。フェアウェイ左に続くクロスバンカーを避け心持ち右から攻めよう。第3打でピン手前に乗せれば上りのパッとなる。 |
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